
KING CREAM PIE
仙台ターミナルビルが運営するエスパル仙台 東館2F伊達のこみち脇特設スペースに、4月3日(金)~12日(日)の期間、thingが運営する福岡発の「焼きパイとお菓子 onomatopée(オノマトペ)」が期間限定で東北に初めて出店する。
「焼きパイとお菓子 onomatopée」が展開する「KING CREAM PIE(キングクリームパイ)」&「miny pie(ミニーパイ)」の至福の“ザクザク食感“と、溢れる“とろけるクリーム”を楽しんでみて。
「焼きパイとお菓子 onomatopée」について

「焼きパイとお菓子 onomatopée」は、2024年3月28日に誕生した焼きパイとスイーツの専門店。福岡中心部から少し離れた木々に囲まれた閑静な住宅地に店を構え、フランスの伝統色「リエール(グリーン)」をテーマにした、贅沢で落ち着いた空間が特徴だ。
コンセプトは「新しい視点で楽しみ、新しいコトに気づき続ける」。スイーツ=甘いという固定概念にとらわれず、音・香り・見た目のシズル感といった多角的な視点でスイーツの魅力を体感してほしいという想いが込められているとのことだ。
「KING CREAM PIE」や「miny pie」が登場
商品の一部を紹介しよう。
看板商品「KING CREAM PIE」は、バターをたっぷりと使用したパイ生地の両面をキャラメリゼしたパイに、自家製カスタードクリームをたっぷり詰めた看板商品。王冠をイメージしたチョコ漬けと、上品さを表す金色のシーリングチョコも象徴的だ。

2024年10月に誕生した「miny pie」は、シェアして楽しむ、おやつや手土産にぴったりな新感覚スイーツ。サクッと軽やかな食感の中にとろけるクリームが詰まった小さなパイとなっている。
「KING CREAM PIE」の美味しさをそのまま小さく閉じ込めたような、ひと口サイズの“かわいい贅沢”だ。自分でクリームを詰める体験型スタイルで、幅広い層から人気を集めている。小さくても満足感たっぷりの人気者を店頭でチェックしてみて。

今回、東北に初めて出店する「焼きパイとお菓子 onomatopée」。同店の「KING CREAM PIE」をはじめとした商品をチェックしてみては。
■焼きパイとお菓子 onomatopée 出店
場所:エスパル仙台
住所:宮城県仙台市青葉区中央1-1-1
期間:4月3日(金)~12日(日)
時間:エスパル仙台の営業時間に準ずる ※予告なく変更となる可能性がある
■エスパル仙台 営業時間 ※3月16日(月)現在
日曜日~木曜日:ショッピング 10:00~20:00(一部店舗を除く)、飲食店 11:00~22:00(一部店舗を除く・ラストオーダーは各ショップに問い合わせを)
金・土・祝前日:ショッピング 10:00~21:00(一部店舗を除く)
エスパル仙台Ⅱ:10:00~20:00(一部店舗を除く)、飲食店 11:00~22:00(一部店舗を除く・ラストオーダーは各ショップに問い合わせを)
エスパル仙台 詳細:https://www.s-pal.jp/sendai
※ 本記事に掲載されている情報は、3月16日(月)時点の情報。今後変更となる場合がある。
(ソルトピーチ)